キッチンの電球をledに変えました

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キッチンの電球をledに変えました

今まで、我が家のほとんどの部屋の照明は、白熱球でした。

しかしもう白熱球は製造を終えてしまうという事で、今後はled電球の時代なのだろうかと、試しにいくつかled電球を購入してきました。

しかしいざ購入してみると、まずどこから交換しようか、なかなか迷うところです。
リビングは家族みんなが集まるところなので、できるだけ明るさをキープしたいところなので、今回購入した、少々休めのled電球では、心もとないと考え、私しかほとんど入らない、キッチンの白熱球を、ledに交換してみようと試みました。

丁度白熱球が1つ切れていたので、交換にはもってこいかと考えたのも理由の一つです。早速、キッチンの照明をすべて交換してみると、安いものを購入してきたせいなのか、白熱球に比べて、かなり暗く感じました。

しかし、白熱球よりは頑丈で、長い期間持つし、電気代の節約にもなるという事で、ここは私が我慢をして、ledを継続して使用する事に決めました。
まだ白熱球の予備はあるのですが、今後は徐々にではありますが、交換していこうと考えております。

ただ、リビングやダイニング、寝室など、できればより明るいほうがいい場所に関しては、安いものではなく、多少高くてもいいので、できるだけ明るいものを購入してこなければならないと感じました。

今後も技術が発展していき、普及率も伸びてくると推測されるので、より明るいものが、より安く手に入る日も来ることでしょう。
私は照明というものは、点灯してすぐに明るくならなければ使い物にならないと思っておりました。

一時期流行した電球形蛍光灯を自宅の照明器具に取り付けたことがありました。

この電球形蛍光灯は夏の時期なら十分に使えますが、部屋の温度が下がる冬の時期には全く使えないものでした。

点灯した直後は驚くほど暗く、光色が安定するまで10分ほどもかかるようなものでした。
照明には即応性が重要だということを再認識させた出来事でした。

即応性に優れた照明は従来は白熱球でしたが、省エネのことを考えると近年になって技術が進歩しているledを使うのが最適だと考え、私の家でもled電球を取り入れてみることにしました。


とはいえ、いきなりすべての部屋の照明をledにするわけにもいきませんから、最初は特に即応性が求められるトイレの照明器具に取り付けることにしました。トイレの中にいる時間は10分程度ですから、私の家では蛍光灯ではなく、最近まで白熱球を使っていました。


私の家のトイレの照明器具はダウンライトになっていますから、直線的な光が特徴のledを使えば、その機能を十分に実感できると思いました。


led電球にしてからは、スイッチを入れて瞬時に明るくなりますから快適になりました。

冬の寒い時期でも問題なく使えます。今まで気にしていた電気代も安くなりそうですから期待できます。

白熱球と変わらない明るさがあるのに、消費電力は白熱球の6分の1程度なのですから、照明技術の進歩には驚きました。

http://matome.naver.jp/odai/2140291952818918001
http://okwave.jp/qa/q8946747.html
http://faq-healthcare-omron.okbiz.okwave.jp/category/show/47?site_domain=wl



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